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朝日新聞DIGITAL:「最期の医療」への向き合い方 紅谷医師に聞く

朝日新聞DIGITALにて
「最期の医療」への向き合い方 紅谷医師に聞く
が掲載されています。

超高齢社会を迎え、厚生労働省は「最期の医療」の体制整備を掲げ、患者が望む医療を受けるための相談事業を進めてきました。福井市にある在宅医療専門のオレンジホームケアクリニックも、厚労省のモデル事業に選ばれました。なぜ人生の最終段階では、相談や話し合いが重要なのでしょうか。代表の紅谷浩之さんに、患者や家族との向き合い方について聞きました。

連載「終末期医療を考える」記事一覧
どうする最期の医療(第1回アンケート結果)
 患者さんたちに「最期について、家族と話し合っていますか」と聞いても、「話し合っていない」という人の方が多いです。しかし、「こういう時にはどんなことを言っていましたか」などと聞いてみると、「あーこんなこと言っていたなあ」ということはよくあります。

 介護や医療の関係者の間で、よく話題に上がる話が「東京の子ども」。地方に住む高齢男性の今後の医療方針を話し合おうとして、ずっと寄り添って介護をしてきた息子の嫁が「男性はこんなことを話していた」とつぶやくと、20年も東京に住んでいる子どもが「そんなことはない。何を言っているの」と怒り出します。その子どもは20年前の男性の姿しか知らないんですよね。こういう場合、話し合いを避けたり、子どもを排除して結論を急いだりするのではなく、子どもと一緒に悩みながら話し合うことが何より大事だと思います。

 人生の最終段階での話し合いは、悩んで納得することだと思っています。胃ろうの「する」「しない」でも、どちらかに決めて終わりという話だけではないのです。例えば、どう考えても、「じいちゃんは胃ろうをしないだろう」とみんなが分かっているケース。結論がはじめから分かっているなら、話し合いなんて無駄じゃないかと思うかもしれませんが、十分に話し合って「じいちゃんはこんなことも言っていたよね」とか「いや、こんなこともあったぞ」と話すことが重要。こういうプロセスを大事にするべきだと思います。

 それに、患者さん本人の思いは揺れます。昨日は「早く死なせてくれ」と言っていた人が、次の日に「来年の孫の入学式まで生きていたいな」と言うのはよくあること。決めないといけないと思っている病院では「あの人は矛盾している」と言われますが、本来は当たり前のことです。病状や信念は変わらなくても、状況の認識が変わることはよくあります。

 そういう意味では、決めることの恐ろしさもあります。意思表示をする「事前指示書」などでもありますね。文書が一人歩きして、文書に書いてあることは絶対ということになってはいけません。人生は迷うものなので、書いてあることが結論だけではよくない、と思います。こういうことで悩んだということまで、書ければいいですね。「いま私は胃ろうのメリット、デメリットを聞いて、とても迷っている」というのでもいいと思います。結論ではないが、共有されるべき話です。なぜこのような文書を書いたのか話が家族の間で、できればいいですね。

 医療者側の姿勢も大事です。外来で20年間付き合っていたり、1カ月の入院したりして、患者のことを分かったような気になることがあります。ぼくら医師は客観的に患者をみて、理解したいと思いますが、その人の話を何時間聞いても100%分かることは不可能です。「分かっていない」ということを自覚し、絶対に分からないから患者の話を聞き続けるという姿勢ですね。

 これまで相談にきたら答えをあげるのが医師ら専門家の役割と思っていました。無理して結論を出そうとするから、違和感が出てきます。決めてあげる専門家から、一緒に悩む専門家に変わる必要があると思います。

 とはいっても、最終的には選択が迫られる時がきます。その時にできるだけ物語を残しておくことが大事。本人の意識がなくなってしまい、意思表示ができなければ、「この人がどう言っていたか思い出してみましょう」という時に、材料はたくさんあった方がいいです。

 結局、現実的にできることは悩んで話し合うこと、出てきた結論は一時的なものと考え、多面的に考えるためにいろんな人と話すことが大事です。

 悩むのは大変な作業ですが、皆、悩んで選ぶことをずっとやってきています。受験や恋愛、仕事などで、繰り返しています。それなのに、人生の最終段階にくると、なぜか医者に任せる人は少なくないです。医療者側も決めないといけないと思いすぎて、結果的に選択肢を狭めたり悩むチャンスを奪ったりしていることがあるので、気を付ける必要があります。

 どんな医療を受けるか、どんな最期を過ごすかという問いに正解はありません。100点満点はないので、できるだけみんなが満足できるものにしたいですね。自分と周囲の人が共感できる総量をはかることが大事だと思います。

 負担をかけることを心配している人も、思い込まずに話し合うことが大切です。例えば、小学生の子どもがいる女性のケースでこんなことがありました。末期がんのため、自宅に帰っても寝たきりでお母さんらしいことができず、家族の邪魔になるから帰りたくないと言います。でも、話し合って、帰ってから考えてもらうことにしました。ベットの上からでも「おかえり」とか「宿題やったの」とか声をかけることができます。お母さんの役割があるのです。子どもたちにとって、良い時間を過ごせたはずです。

 ある調査では「ストレスがかかること」のランキングトップは、最愛の人を亡くした時のようです。人生の最終段階の医療は、ネガティブなテーマと思われるから、話題から避けようとするのかもしれません。

 趣味や仕事をいきいきとやっている時に、5年後や10年後にどうなっているか考えればいいと思います。例えば、もうすぐ70歳だなという時。平均寿命でいったら、男性ならば、あと8年ぐらい。年1回の旅行を楽しみにしていて、あと10カ所行きたいところがあるので、2カ所を削らないといけないなあと。そういう話をふだんからしていれば、最期の医療を選択する時に決断できる家族になっている可能性が高いです。

 そもそも、高齢者は想像以上に人生の最終段階について考えています。大事な人を亡くす経験を積み重ねている人たちだから、考えていない人は少ないです。

 それなのに家族や周囲の人との話し合いがないというのは、本人も周りも損をします。自分の人生で何が本当に大事か。話し合って、その人らしい選択をしてほしいと思います。つまり最期をどう生きるかということだと思います。つきつめれば、死んだ後に何を残したいかということかもしれません。

<アピタル:ニュース・フォーカス・終末期医療>

http://www.asahi.com/apital/medicalnews/focus
(田内康介)

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【 研修案内 】人生の最終段階における想いをつなげる支援研修

オレンジは今年度、厚生労働省の「人生の最終段階における医療体制整備事業」に参加しています。その一環として、2月11日に研修会を開催します。

病気になったとき、あなたはどんな療養生活をしたいですか?
残された時間をあなたはどこで誰とどんなふうに過ごしたいですか?
あなたの不安はなにか教えていただけますか?
あなたの支えはなにか教えてください?

医療や福祉に関わるスタッフは、そんな言葉を聞き、感じ、繋ぐ役割があります。今回の研修会では講義、実践紹介、そしてワークショップなどを交えて人生の最終段階の意志決定について学んでいきたいと思います。

昨年度にこの事業を行った徳島からのゲストや、国立長寿医療センターの三浦先生・西川先生もお招きしての開催です(^^)/

参加希望の方はメール(nishide@orangeclinic.jp)まで氏名・勤務先・職種・経験年数・電話番号・メールアドレスを記載してお申し込み下さい。どうぞ、よろしくお願いします。

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日本在宅医学会 第1回地域フォーラム「在宅医療から地域づくりへ〜地域包括ケアへのカウントダウン〜」

日本在宅医学会では、来春から地方都市を開催地に、その地域の特色を活かした学会「地域フォーラム」を開催することになりました。地方での在宅医療の普及を目指し、全国からたくさんの方々に参加して頂きたいと考えています。

今回はその記念すべき第1回です。今日本では、75歳以上の高齢者の増加を見越し、各県および市町村に地域包括ケアシステムの推進が早急に求められています。「その人らしく最期まで安心して暮らせる地域」を目指す中で、在宅医療はその支えの一つになるといえます。今大会は「在宅医療から地域づくりへ〜地域包括ケアへのカウントダウン〜」をテーマに、全国および県内から集まる参加者のみなさま、市民の方々と共に各地における地域包括ケアについて、2025年までに一人ひとりがすべきことを考え、日本のよりよい未来につなぐ機会にしたいと考えています。

【開催日時】
2016年4月16日・17日
・16日13時45分ー14時45分 基調講演 前刀禎明氏によるキートートスピーチ
・16日14時45分ー15時15分 トークディスカッション 前刀禎明氏・紅谷浩之
・17日13時30分ー15時30分 市民公開講座 中村伸一氏&秋山正子氏(プロフェッショナルに聞く!〜わたしは家で死ねますか??)
4月16日 スケジュール
4月17日 スケジュール

【開催要項ダウンロード】
http://orangeclinic.jp/dai1kai/img/youkou.pdf

【会場住所】
住所:福井県福井市手寄1丁目4番1号 AOSSA
地図はこちらから

【申込受付期間】2015年11月16日(月)~2016年3月31日(木)

【参加費用】(参加証は、大会開催の2日間有効です。)
 ■医師・歯科医師(学会員)
 事前申込み 10,000円
 当日申込み 11,000円
 ■医師・歯科医師(非学会員)
 事前申込み 12,000円
 当日申込み 13,000円
 ■コメディカル(医師・歯科医師以外)
 事前申込み 5,000円
 当日申込み 6,000円
 ■学生
 事前申込み 1,000円
 当日申込み 1,000円

【開催日程】
開催日程PDF
【FAX申し込み用紙】
FAX申込み用紙PDF
【ホームページ申し込み】
http://orangeclinic.jp/JAHCP/event/apply/2016
【事務局 EMAIL】
forum291@orangeclinic.jp

【事前申し込み期間】
2016年3月31日(木)まで(申し込み後1週間以内に参加費の振り込みが必要です。当日受付枠は数に限りがありますので、なるべく事前申し込み頂くようお願いします。)
※修正と取消は内容確認のメールをご覧ください。
※大会7日前(4月9日)以降の取消は返金できません。

【抄録】
事前郵送 or 当日お渡し
 
【託児利用】
ご希望の方は、事務局までご連絡ください。 

【宿泊先について】
宿泊につきましては、参加者各自でご予約をお願いいたします。

【懇親会のご案内】
日時:201年4月16日(土)受付18時30分~・開宴19時~
会場:ユアーズホテルフクイ4 階 芙蓉の間
会場住所:〒910-0006 福井県福井市中央1-4-8
費用:8,000円(懇親会のみの申し込みはできません。定員になり次第締め切ります。大会7日前(4月9日)以降の取消は返金できません。)

◯日本在宅医学会 第1回地域フォーラムFacebook
https://www.facebook.com/zaitakuforum.fukui2016/

◯日本在宅医学会 第1回地域フォーラム
http://orangeclinic.jp/dai1kai/

◯日本在宅医学会
http://www.zaitakuigakkai.org/

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【 紹介 】:日刊福井に「緩和ケア」について紹介されました。

去年より大学病院の緩和ケアチームにも所属しているDr.児玉の「緩和ケア」についての記事が2015年2月8日の日刊福井にて紹介されています。

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【開催案内】第17回日本在宅ホスピス協会全国大会inFUKUI

2014年11月14-16日第17回日本在宅ホスピス協会全国大会が福井にて開催されます。テーマは「つながる、はぐくむ、ひろげる〜これからの在宅ケア〜」です。「最期の時を自分の家で、自分らしく過ごしたい」という想いに応えるために地域では様々な専門職が日々活躍しています。

健康な人だけでなく、あらゆる人がHappyに生活できる、そんな街を目指してみんなが、出会って、知って、つながって、これからの在宅ホスピスケアについて「つながる、はぐくむ、ひろげる」の3つのテーマを考えていきます。

【つながる】では「在宅ホスピスにつながる退院支援とは?
【はぐくむ】では「ホスピスマインドを持った医療者を育てよう!」
【ひろげる】では「スピリチュアルケアを拡大する」
【まちづくり】では「在宅ホスピスのあるまちづくり」
として分科会が行われます。

16日日曜日の市民公開講座では「最期まで自宅にいるという『ぜいたく』」と題して、日本在宅ホスピス協会会長 小笠原文雄先生、長尾クリニック院長 長尾和宏先生に登壇していただきます。他にもワークショップ、ポスターセッション、オプショナルツアーと盛りだくさんです。今年の秋は「福井のぜいたく」で楽しんでいきましょう!

プログラム
11月14日 ウェルカムパーティ 18時〜20時(会場:芦原の宿 八木 費用:医師・歯科医師40,000円/コメディカル25,000円)

11月15日 日本在宅ホスピス協会全国大会in福井

(医師・歯科医師・薬剤師 会員 2,000円(当日3,000円)非会員 4,000円(当日5,000円))
(他メディカル・福祉関係・学生 会員 1,000円(当日2,000円)非会員 2,000円(当日3,000円))

◇開会式&総会 13時〜14時
◇開会式・日本在宅ホスピス協会 総会・大会長講演「つながる、はぐくむ、ひろげる〜これからの在宅ケア〜」大会長 紅谷浩之
 ◇分科会
 ①【つながる】在宅ホスピスにつながる退院支援とは? 14時〜16時30

 ②【はぐくむ】ホスピスマインドを持った医療者を育てよう! 14時〜16時

 ③【ひろげる】スピリチュアルケアを拡大する 16時〜17時30

 ④【まちづくり】在宅ホスピスのあるまちづくり 15時〜17時

 ◇ワークショップ
  ①在宅CART 福井大学 片山寛次 17時30〜18時30
  ②BPSカンファレンス 福井大学 児玉麻衣子 17時30〜18時30
  ③「みんなの保健室」見学 みんなの保健室代表 内山絵理 14時〜
 ◇学生セッション
  地域とケアの未来を考える 福井大学学生サークル machi☆コラ 16時〜17時30

11月15日 在宅医療虎の穴 ここから変わる在宅支援(参加費用無料) 宇都宮宏子

11月16日

 ◇市民公開講座(参加費用無料)
 最期まで自宅にいるという『ぜいたく』
  日本在宅ホスピス協会会長 小笠原文雄
  長尾クリニック院長 長尾和宏

申込みはこちらからご覧ください。
http://orangeclinic.jp/hha17/info/

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【講演報告】在宅での褥瘡予防と対処

敦賀市にある独立行政法人国立病院機構福井病院にて「在宅での褥瘡予防と対処」と題して講演を行いました。オレンジの取り組みについて、そして在宅における褥瘡予防と対処についてお話をしました。医師、看護師、薬剤師、管理栄養士、ケアマネ、理学療法師などさまざまな職種の人が「顔の見える会」として参加されていました。

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月刊URALAにて紹介されました。

月刊URALAの9月号「この仕事が好き!だから私たちはここで働く!!」の特集で、
「地域看護ステーション みかんの木」
「ライフサポートチーム これでいいのだ。」
が紹介されました。

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【 講演案内 】市民大学講座「住みなれたわが家で療養する!」

「病気になっても住みなれた家で暮らし続けたい」、「病院まで通うのが難しくなってきた」、「家族と過ごしたい」などのさまざまな気持ちに応える在 宅ケア。住みなれたわが家で、自分らしい暮らしを実現していきませんか?

7月5日(土)10時〜11時30分
会 場:あわら市民文化研修センター 大ホール
(金津本陣 IKOSSA3階 あわら市春宮二丁目14番1号)
演 題:みんなで作ろう Be Happy!~老いても病んでも自分らしく~
講 師:オレンジホームケアクリニック 紅谷 浩之
対 象:県内在住の方
定 員:50人
参加費:無料 (申込方法は裏面を参照)

申込み方法(7月1日 締め切り)
電話、FAXまたはmailにて、1氏名 2連絡先 を下記まで お申し込みください。
申込み先
あわら市教育委員会 文化学習課 TEL 0776-73-8041
FAX 0776-73-1350 E-mail bunka@city.awara.lg.jp

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地域看護・訪問介護ステーションチーム

2014年5月19日(月)。
新しい2つのチームが立ち上がりました!!

訪問看護ステーションとして
「地域看護ステーション みかんの木」
https://sites.google.com/site/mikanwood/

訪問介護ステーションとして
「ライフサポートチーム これでいいのだ。」
https://sites.google.com/site/koredeiinodamaru/

「地域看護ステーション みかんの木」は…
これまで3年間、地域と対話し、予防的なアプローチとしての「みんなの保健室」や在宅診療全体をコーディネートする「トータルヘルスプランナー」というアプローチを確立してきたオレンジナースたちが、オランダのビュートゾルフに刺激をもらって化学反応を起こし、「みかんの木」ができあがりました。
予防から看取りまで時間軸を大切にして、地域に根ざして教育アプローチも行っていく、そんなチームを目指します。

「ライフサポートチーム これでいいのだ。」は…
オレンジでの日々の診療や、キッズケアチーム「Orange Kids’ Care Lab.」の活動を通して、病気や障害によって生活スタイルが変わっても、医療に支配された生活にならないように、その人にとって大切なものや人生の輝きに注目して「その人らしさ」を支えることが最も重要と気づきました。

「医療とITに強い、訪問介護チーム」があることで、サポートの幅は必ず拡がると確信し、チーム作りを今日に向けて進めてきたのです。

これからも、
地域全体をHappy!にするために、
チーム一丸となってますます
頑張って行きたいと思います。
よろしくお願いします。

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ふくい在宅医療月間

2月は「ふくい在宅医療月間」です。

福井に暮らす市民や、在宅ケアに関わる専門職の方々に、在宅 医療のことを知ってもらう月間です。楽しいイベントや最新の 話題を盛り込んだ勉強会・ワークショップが、期間中に県内各 地で開催されます。興味がある、相談したい、仲間をつくりた い・・・

ぜひこの機会にご参加ください! 「最期まで安心して暮らせるまち『福井』」を目指して、地域 の未来のために、みんなで考えていきましょう。

日程
2月2日:在宅医療の「未来」を考えるシンポジウム(※要申込)
2月9日:介護職のための医療基礎知識講習会(※要申込)
2月15日:認知症カフェ トマリギ
2月18日:タウンミーティング[コミュニティ編](※要申込)
2月21日:みんなの保健室 保健室があるまちづくりワークショップ

在宅医療スキルアップ研修(毎週月曜/参加無料/会場:みんなの保健室)
2月3日:テーマ 福祉用具
2月10日:テーマ お薬
2月17日:テーマ 訪問看護
2月24日:テーマ リハビリ

在宅医療のトビラ(毎週木曜/参加無料/会場:みんなの保健室)
2月6日:在宅医療ってどうやって使うの?
2月13日:在宅医療ってどんな人が使えるの?
2月20日:在宅医療っていくらかかるの?
2月27日:どんな在宅サービスがあるの?

 

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